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夏越の祓 茅の輪くぐり・人形流し
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夏の風物詩ともいえる日本古来の風習。 大祓(おおはらえ)の詞を唱え列をなして茅の輪をくぐり抜けます。 神苑の春の山に進み、人形(ひとがた)を「禊(みそぎ)の小川」に流します。 こうして半年の間の罪や穢れを祓い無病息災を祈願します。 城南宮では夏越の祓に先立ち6月25日から30日までの間、 午前9時より午後4時まで、 随時「茅の輪くぐり」と「人形流し」を行うことができます。
日時:2010年6月25日〜30日夏越の祓/30日15:00〜 住所:京都市伏見区中島鳥羽離宮町7 城南宮 交通:地下鉄烏丸線または近鉄「竹田駅」徒歩15分 電話:075-623-0846
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